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Noteboxの記法一覧

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記事の編集はNotebox内でマークダウンを編集するか、Notebookファイルを更新することによってできます。このページでは Notebox の記事編集時のマークダウン記法を一覧で紹介します。

見出し

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リスト

- Hello!
- Hola!
  - Bonjour!
  * Hi!
  • Hello!
  • Hola!
    • Bonjour!
    • Hi!

リストのアイテムには*もしくは-を使います。

番号付きリスト

1. First
2. Second
  1. First
  2. Second

テキストリンク

[アンカーテキスト](リンクのURL)

アンカーテキスト

画像

Githubで管理している場合は画像のパスは変更しなくても画像のURLに変換されます。

![altテキスト](画像のURL or リポジトリ上のファイルパス)

altテキスト

画像にリンクを貼る

以下のようにすることで画像に対してリンクを貼ることもできます。

[![altテキスト](画像のURL)](リンクのURL)

テーブル

| Head | Head | Head |
| ---- | ---- | ---- |
| Text | Text | Text |
| Text | Text | Text |
HeadHeadHead
TextTextText
TextTextText

コードブロック

コードは「`」3つずつで挟むことでブロックとして挿入できます。その後に言語を指定するとコードへ装飾(シンタックスハイライト)が適用されます。

```py
・
・
・
def hello():
    print("Hello world!!")

ファイル名を表示する

言語:ファイル名:区切りで記載することで、ファイル名がコードブロックの上部に表示されるようになります。

```py:hello.py
・
・
・
def hello():
    print("Hello world!!")

数式

Notebox ではKaTeXによる数式表示に対応しています。

数式のブロックを挿入する

$$ で記述を挟むことで、数式のブロックが挿入されます。たとえば

$$
e^{i\theta} = \cos\theta + i\sin\theta
$$

は以下のように表示されます。

eiθ=cosθ+isinθe^{i\theta} = \cos\theta + i\sin\theta

$$の前後は空の行でないと正しく埋め込まれないことがあります。

インラインで数式を挿入する

$a\ne0$というように$ひとつで挟むことで、インラインで数式を含めることができます。たとえばa0a\ne0のようなイメージです。

引用

> 引用文\
> 引用文

引用文
引用文

区切り線

-----

インラインスタイル

*イタリック*
**太字**
~~打ち消し線~~
インラインで`code`を挿入する

イタリック 太字 打ち消し線 インラインでcodeを挿入する

インラインのコメント

自分用のメモをしたいときは HTML のコメント記法を使用できます。

<!-- TODO: ◯◯について追記する -->

この形式で書いたコメントは公開されたページ上では表示されません。ただし、複数行のコメントには対応していないのでご注意ください。

リンクカード

リンク先のアイコンとタイトルが自動的にカードとして表示されます。

https://notebox.jp/

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